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レーザー 学校会計 Ver. 9.0

AI搭載機能

LeySer×AI


AI-OCR読み取り

レーザー〈学校会計〉プラスにAI-OCR領収書の読み取り機能を搭載

● 領収書をアップロードするだけで領収書の内容を自動でデータ化、一括アップロードにも対応
● 電子帳簿保存法で必要な検索要件を自動で読み取り、さらに保存要件を満たしているかも自動チェック
● 国税庁Web-APIとの連携機能により、インボイス発行事業者の登録番号も同時にチェック可能

電子帳簿保存法対応・インボイス制度対応

AI-OCRの読み取り内容

・適格請求書発行事業者登録番号(T+数字13桁)
・取引先名
・取引日
・受領日
・金額

領収書自動読み取り

伝票への領収書添付で、領収書の内容が自動反映

〈学校会計〉システムの仕訳入力画面で領収書を添付するだけで、領収書の内容をAI-OCRが自動で読み取られ、伝票に自動反映させることも可能です。

領収書から自動仕訳

複数の領収書を一括アップロードしても読み取り可能

領収書ファイルを複数枚一度にアップロードすることも可能です。複数枚であっても取引先や金額などの情報を手入力することなく、AI-OCRで自動で読み取り保存されます。保存ファイルは一覧で管理でき、〈学校会計〉システムの伝票に添付することも可能です。

領収書一括読み取り

領収書をスマホで撮影するだけで内容読み取り

専用サイトから領収書を撮影するだけで、取引先や金額などの情報をAI-OCRで自動で読み込み保存されます。複数の領収書の連続撮影にも対応しているので、手元に溜まった領収書を1枚ずつ手入力していくという手間が大幅に削減できます。もちろん、スマートフォン内に保存している、写真やファイルをアップロードすることも可能です。

領収書をスマホ読み取り

経費精算時の領収書のアップロード

予算執行プラスをご契約の場合は、教職員が精算申請する際に添付する領収書もAI-OCR機能によって、電子帳簿保存法の保存要件を満たしているか、適格請求書発行事業者の登録番号が正しいかのチェックが可能です。添付された領収書は自動読み取りされてデータとして保存されます。

精算時に領収書アップロード

AI経費・旅費精算入力

(2026年11月リリース予定)

教職員の経費申請・精算の入力作業を削減するAI入力機能が搭載

AI入力

AI経費・旅費精算入力チェック

(2026年11月リリース予定)

教職員の経費申請・精算時に学校ルールに則っているかAIが判別

AI入力